Wi-Fi環境を作り、通信費を節約する最適な方法とは?

WiFi

生活の中に当たり前に入り込んでいるので、普段意識をする事はありませんが、LINEやメールのやり取りをする・検索サイトで調べ物をする・SNSを楽しむ・YouTubeやAmazonPRIMEビデオを楽しむ等、すべてインターネットを利用します。

 

インターネット回線の利用方法は個々に違っていますが、同じように楽しめるならば、支払う通信費は安い方が良いに決まっています。

 

通信費の節約に最も効果が有るのは、自宅にWi-Fi環境を作る事が最適です。

 

具体的に検証して解説します。

 

インターネット利用の端末は何を使っている?

総務省が2020年に発表した、インターネットの利用者は、国内13歳から69歳までの調査で9割を超えていて、人口全体でも89.8%になります。

 

 

(出典:総務省

 

インターネットの利用端末は、パソコンを抜いてスマートフォンが1位になっています。

 

 

(出典:総務省

 

通信費の増加に大きなウェイトを占めるのは、スマートフォンです。以前はパソコンでのインターネットが多かったのですが、現在ではスマートフォンを利用するユーザーが増えています。

 

スマートフォンの高性能化と大画面化が進んでいて、パソコンをわざわざ立ち上げなくても、手持ちの常時電源の入っているスマートフォンで事足りるユーザーが多くなっています。

 

タブレットも同じ理由で頭打ちになっています。以前は多くの種類が販売されていたタブレットは、各メーカーとも力が入っておらず、販売数も減少しています。

 

以前のホームページは、パソコンでの閲覧を前提に作成されたページが大半で、スマートフォンでの閲覧は、別途別ページを作成して閲覧端末を感知し、表示する方法が主流でした。しかし、現在の新しいホームページはスマートフォンの閲覧を基本に考えられているページが多く、完全に作成の考え方が逆転しています。

 

インターネットのデータ利用量はどれくらい?

総務省は、2021年7月に固定系ブロードバンドインターネットにおけるトラヒック(通信量)の実態を把握するためインターネットサービスプロバイダ(ISP)9社(「(株)インターネットイニシアティブ」、「NTTコミュニケーションズ(株)」、「(株)NTTぷらら」、「(株)オプテージ」、「KDDI(株)」、「JCOM(株)」、「ソフトバンク(株)」、「ニフティ(株)」及び「ビッグローブ(株)」)や、インターネットエクスチェンジ(IX)5団体等の協力の下で、2021年5月のインターネット回線の集計と試算を発表しています。

 

 

(出典:総務省

 

赤い折れ線グラフ固定系回線(主に光回線です)の扱うデータ量は年々増加の一途で、ここ数年は特に急激に右肩上がりになっています。(前年同月比25.6%増)

 

1契約あたりに換算すれば、1か月当たりの下り(ダウンロード)が約175GB利用です。

 

この容量の中には、パソコンやタブレット・ゲーム機等の他に、自宅でWi-Fi接続したスマートフォンで利用したデータ容量も入っています。

 

家族など複数人で利用したデータも合算されています。オレンジ色の折れ線グラフは、主にスマートフォンで携帯電話会社の回線を利用したデータ量です。こちらも右肩上がりで増加していますが、光回線と比較すればずっと穏やかで総量も16.5%に過ぎません。

 

スマートフォンでの利用量は?

スマートフォンでインターネット回線を利用する人が増えても、大きなデータを扱っているのは携帯電話会社の回線ではなく、光回線を利用している実態が解りました。

 

では、携帯電話会社の回線を利用しているデータ量の詳細を見てみましょう。

 

2021年2月に、ICT市場調査コンサルティングの株式会社MM総研が発表した2020年12月時点での調査によれば、スマートフォン利用者の月々のデータ通信量は7.56GBです。

 

 

(出典:MM総研

 

このデータの中には、自宅に光回線を入れてWi-Fi環境で使っている人も含まれていて、上記の数値は携帯電話会社の回線利用のみの数値です。

 

グラフの左側に多くの人が固まっており、3GB以下のユーザーは6割を軽く超えます。

 

MM総研の発表では、スマートフォンによるデータ通信の約7割の消費は、携帯電話回線ではなく光回線を使ったWi-Fi環境での利用になっています。

 

 

(出典:MM総研

 

多くの方が外出先では3GB以下の消費でも、実際にスマートフォンで使うデータ量は、その何倍にもなっています。上記の数値は自宅での使用データ量なので、外出先のデータ使用量と合わせれば、平均して約25GB以上を利用していることになります。

 

3GB以下の契約者も、たっぷりと30GB程度の動画を、スマートフォンで楽しんでいる傾向が見えます。

 

月に20GB以上は、光回線の自宅Wi-Fiを使っている様ですね。

 

光回線の利用量が175GBですから、1つの光回線に複数のスマートフォンがぶら下がっていると考えれば、100GB程度はスマートフォン以外のパソコン・テレビ等のIoT機器で消費しているのが、平均的なユーザー像になります。(家族での消費含む)

 

利用時間と合わせて考えれば、小さな事はスマートフォンで行い、大容量のデータを一気に消費するのはパソコン等だと考えられます。

 

携帯電話会社の回線だけだと、月にいくら掛かるか?

インターネット回線の利用で、最も簡単なのは契約しているスマートフォンを使うことです。携帯電話会社の回線だけを使って。月の通信量平均175GBを利用するためには、いくらコストが掛かるのか?考えてみましょう。

 

価格を考えるなら、格安SIMを思い浮かべる方も多いと思います。しかしその多くは、小容量プランの安さにフォーカスを当てています。

 

月に10GB程度までのプランが主力であり、幅広いプランを用意する事で定評のあるイオンモバイルでも50GB(月額6,578円)です。格安SIMで大容量は格安価格になりません。

 

大容量を消費するなら、キャリア回線の契約が最適です。キャリア回線では、データ量無制限のプランを用意しています。

 

○docomo

 

5Gギガホプレミアプラン 容量無制限 月額7,315円

 

○au

 

使い放題MAX 4Gプラン 容量無制限 月額7,238円

 

○SoftBank

 

メリハリ無制限プラン 容量無制限 月額7,238円

 

これは、一人暮らしの単身者の場合の通信費です。

 

家族の場合は、以下の様になります。3人家族でのシミュレーションです。

 

○docomo

 

5Gギガホプレミアプラン 容量無制限 月額7,315円

 

家族で3回線以上docomoを利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族3人では

 

月の支払料金は(7,315円-1,100円)×3人=18, 645円

 

になります

 

○au

 

使い放題MAX 4Gプラン 容量無制限 月額7,238円

 

家族3人以上で利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族3人では

 

月の支払料金は(7,238円-1,100円)×3人=18,414円

 

になります。

 

○SoftBank

 

メリハリ無制限プラン 容量無制限 月額7,238円

 

メリハリ無制限は、家族で回線数が増えるほどお得になります。

 

家族3人では

 

月の支払料金は7,238円+6,578円+6,028円=19,844円

 

になります。

 

携帯電話会社の回線のみ利用のデメリット

前述の検証でも明らかな様に、使う時間はスマートフォンが長くても、大きなデータ量の消費はパソコン等の機器が多くなる傾向にあります。そのため、テザリング機能を検証する必要があります。。

 

デザリングの月間容量の制限

携帯電話会社の回線を利用しても、テザリング機能を利用すれば、パソコンやタブレットを接続して利用する事が出来ます。しかし、先ほどの無制限プランでも、auとSoftBankのテザリングは無制限ではなく、月に30GBの制限が有ります。

 

たとえば家族3人で同プランを利用するなら、合計90GBをテザリングで利用する事は可能ですが、現実的に考えるとかなり煩雑になりそうで、実際には困難ですね。

 

唯一docomoはテザリングも無制限ですが、このプラン契約には5G対応機種が必要です。まだそれほど対応機種は普及しておらず、4G機種での契約は先述のプランとは変わり、以下の様になります。

 

○docomo

 

ギガホプレミアプラン 容量60GB/月 月額7,205円

 

家族3人の場合は

 

○docomo

 

ギガホプレミアプラン 容量60GB/月 月額7,205円

 

家族で3回線以上docomoを利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族3人では

 

月の支払料金は(7,205円-1,100円)×3人=18, 315円

 

になります

 

5G対応機種以外での契約出来るプランは、金額的に大きな差額が無い割には、容量は無制限では無く、月に60GBの制限があります。

 

接続機器の制限

スマートフォンのテザリング機能を利用する場合は、スマートフォンを基地局として無線Wi-Fi・Bluetoothで接続する事が一般的です。LANポートは無い為、LANケーブル接続は当然出来ません。電波の届く範囲は限られて、家族で使うのには無理があります。

 

また、テザリング時は電池の消耗が激しく、充電しながら使用するユーザーも居ますが、充電しながらの使用を、スマートフォンのメーカーは奨励していません。内蔵の電池性能を毀損する可能性が大きいからです。

 

IoT対応機種では、正常に接続する事が出来ない事も多く有ります。常時接続が基本のため、持ち出すスマートフォンが基地局としての機能を果たすことは出来ません。

 

単身者・ライトユーザーには無線ルーターで節約可能です

携帯電話会社の回線だけを利用するのは、制約が多いだけでなく割高になります。別に何らかの回線手段を導入して、Wi-Fi環境を作る事で通信費用の節約が可能です。単身者・ライトユーザーには最も簡単に導入出来るのが、モバイルWi-Fiルーターです。

 

光回線の平均月間使用量は175GBですが、全国平均の世帯人数は2.27人ですから、単純計算すれば一人が利用するデータ量は77GB程度です。外出時に持ち運んで利用する事を考えても、月間使用量は100GB程度有れば充分な計算になります。

 

一般的にモバイルWi-Fiルーターとしては、WiMAXを思い浮かべる方もいらっしゃるでしょう。しかし、メインの回線として利用するのには、問題が出る可能性を考慮しておく必要があります。それは、3日間で10GBの容量制限が有ることです。

 

インターネットのデータ通信容量の消費は、毎日一定ではありません。休みの日にまとめて動画サービスを鑑賞したり、OSやソフトウェアの大型のアップデート等をしたりする事が重なれば、途端に実用的に使えなくなる回線速度になり支障が出ます。

 

メインの回線としてWi-Fi利用するなら、選び方のポイントとしては、使いたい時に自由にデータ消費が100GBまで出来るタイプがオススメです。

 

日毎の通信制限の無いモバイルWi-Fiルーターなら、クイックWiFiがオススメです。

 

 

(出典:クイックWiFi公式サイト)

 

3キャリアに対応するクラウドSIMタイプで、物理的なSIMを搭載していません。日本中どこでも、最適な電波を利用するため、場所を選ばず繋がる安心感があります。

 

月額費用は3,718円です。モバイルWi-Fiルーターで回線を確保すれば、大容量プランの契約は必要が無くなります。

 

同じdocomoでプラン変更すれば、電話番号は現在利用の番号をそのまま使えます。たとえばdocomoでは、月額1,507円で「ケータイプラン」が用意されています。現在の契約プランをdカードで支払っているのなら、dカードお支払割が受けられて1,320円になります。

 

「ケータイプラン」は利用可能データ量が100MBのみになります。しかし、自宅でも外出時でも、データ通信はモバイルWi-Fiルーターで行う為、問題ありません。

 

月額通信料は、3,718円(モバイルWi-Fiルーター月額料金)+1,507円(docomo)=5,225円になります。

 

ギガホプレミアプランの60GBで月額7,205円と比較すれば、使えるデータ通信容量が増える上に、毎月1,980円節約出来る計算になります。年間で計算すれば、23,760円の節約になります。au・SoftBankにあるテザリングの容量制限も無くなり、自由にパソコンやタブレットを接続して楽しめます。

 

さらにキャッシュバックも受けられます。クイックWiFiのキャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

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理想的な自宅でのWi-Fi環境を作るなら、光回線がオススメです

現在インターネット回線を利用するのに、自宅では光回線を引いてルーターを設置し、Wi-Fi環境を構築するユーザーが増えています。

 

光回線を導入するユーザーが増えています

スマートフォンの利用が多くなるのに併せるように、光回線の契約者は毎年増加しています。

 

我が国のブロードバンドサービス契約数
(推定値)
[千契約]
2004年9月17,661
10月17,999
11月18,337
2005年5月20,232
11月22,073
2006年5月23,903
11月25,486
2007年5月26,911
11月28,098
2008年5月29,126
11月29,977
2009年5月30,704
11月31,513
2010年5月33,135
11月33,876
2011年5月34,324
11月34,775
2012年5月35,061
11月35,268
2013年5月35,423
11月35,715
2014年5月36,112
11月36,481
2015年5月37,089
11月37,533
2016年5月38,097
11月38,662
2017年5月38,897
11月39,199
2018年5月39,399
11月39,893
2019年5月40,434
11月40,906
2020年5月41,341
11月42,200
2021年5月42,924

 

(出典:総務省情報通信統計データベースより抜粋)

 

多くのユーザーが、自宅ではWi-Fi接続をして外出時にのみ携帯電話会社の回線を利用するスタイルを選択しているのには訳があります。

 

光回線ならデータ通信容量の制限が無く、使いたい時に使いたいだけ利用出来る自由があり、大容量のコンテンツが増える昨今の事情にもマッチしています。通信スピードや安定感も、現在考えられる最も優れた環境を実現出来るのは光回線です。

 

携帯電話の契約も同時に見直しましょう

光回線を自宅に導入してWi-Fi環境を構築出来れば、スマートフォンの大容量プラン契約は必要ありません。前述のグラフにも有るように、自宅でWi-Fi環境を利用する方は、外出時に3GB以下の容量で収まる方が多くなります。

 

現在3大キャリアと契約している方は、小容量プランに契約変更することで通信費が節約出来ます。

 

○docomo

 

ギガライトプラン 1GBまで 月額3,465円

3GBまで 月額4,565円

 

○au

 

ピタットプラン 1GBまで 月額3,278円(2年契約)

4GBまで 月額4,928円(2年契約)

 

○SoftBank

 

ミニフィットプラン 1GBまで 月額3,278円

3GBまで 月額5,478円

 

しかし、小容量プランならキャリアで契約するのは得策ではありません。大容量・無制限プランでの契約はキャリアがメリット大ですが、小容量プランでは格安SIMの方が大幅に安い通信料を実現できます。

 

さらに一歩進めれば、光回線と組み合わせる事で、元々安い格安SIMの通信量が割引きされる組み合わせに乗り換える事で、大きな通信費節約効果を生みます。

 

具体的に見ていきましょう。

 

光回線+格安SIMのオススメな組み合わせ

 

光回線「OCN光」+格安SIM「OCNモバイルONE」

 

OCNブランドサービスは、NTTグループの通信技術を担う中核企業のNTTコミュニケーションズが運営しています。OCN光は、IPoE標準対応していて、次世代の規格を誰でも享受出来ます。

 

光回線を引いてWi-Fi環境の構築には、Wi-Fiを飛ばす基地局としてのルーターが必要になります。「ルーターと言われても何処の何を購入して良いのか?」初めて光回線を入れるなら解らないですよね。

 

ただいまOCN光正規販売代理店ブロードバンドナビのサイトで申し込むと、Wi-Fiルーターのプレゼントキャンペーンを開催中です。

 

OCN 光 Wi-Fiルーターキャンペーン
OCN 光の新規加入で、ご希望の方にもれなく、当サイト限定で最大867Mbps対応のIPoE(IPv4 over IPv6)無線LANルーターをプレゼントいたします。標準モデルの無線LANルーターもご用意しておりますので、用途に応じてお選びいただけます。

 

OCN光に最適な高性能Wi-Fiルーターで、テレビに有線で繋いでオンデマンドビデオを楽しんだり、高性能のゲーム機を有線繋いでレスポンスを楽しんだり、スマートフォンやタブレット、ノートパソコンをWi-Fiで繋ぎ、自由自在に無制限に利用出来る様になります。

 

初めての光回線導入で、「ルーターの設定なんて解らない!」「せっかく光回線引いてもWi-Fiが使えなかったらどうしよう・・・」という不安な方のために、OCN光は「OCN開通とことんサポート」を実施中です。

 

「OCN開通とことんサポート」は、OCN光を申し込み頂いた方のご自宅を訪問して、初回に限りますが無料でサポートします。

 

ルーターの設定でWi-Fiの電波が飛び始めるのはもちろん、「インターネット接続」「モデム、ルーター、スプリッタの設定」「ブラウザー設定(Internet Explorer、Edge)」「メール設定(OCNメール、Outlook、Windows8.1メールアプリ、Windows10メールアプリ)」を無料で作業する他、まだ通話料が劇的に安くなるIP電話をお使いになっていない方には、ご希望なら、併せてその設定も無料で行います。

 

OCN光ユーザーは、格安SIM「OCNモバイルONE」で家族全員の割引が受けらます。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

「OCNモバイルONE」の通常月額料金は、1GB/月で月額770円・3GB/月で月額990円・6GB/月で月額1,320円・10GB/月で月額1,760円です。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

OCN光の契約者は、家族全員の1人220円の割引が受けらます。

 

実際に支払う月額料金を計算してみましょう。

 

OCN光の月額料金は、一戸建てタイプが月額5,610円・マンションタイプが3,960円です。

 

単身世帯で3GB容量のスマートフォン契約をした場合の通信費トータルは

 

○一戸建てタイプ

 

5,610円+(990円-220円)=6,380円

 

○マンションタイプ

 

3,960円+(990円-220円)=4,730円

 

単身世帯の方でも、キャリアの大容量・無制限プランに7,000円以上支払うなら、光回線を導入するこの組み合わせの方が安くなります。

 

家族で利用するなら、もっと節約出来る金額が大きくなります。

 

家族3人世帯で3GB容量のスマートフォン契約をした場合の通信費トータルは

 

○一戸建てタイプ

 

5,610円+(990円-220円)×3=7,920円

 

○マンションタイプ

 

3,960円+(990円-220円)×3=6,270円

 

さらに!お得なキャッシュバックも、やっています。キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

OCN 光 キャンペーン一覧 最大30,000円の豪華特典
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光回線「@TCOMヒカリ」+格安SIM「LIBMO」

大きな容量を外出時に消費するユーザーには、光回線「@TCOMヒカリ」+格安SIM「LIBMO」の組み合わせをオススメします。

 

 

@TCOMヒカリは自社データセンターを保有し、自社光ファイバーケーブルを運用するなど、単にプロバイダとしてだけで無く、豊富な技術力が有り人気があります。

 

@TCOMヒカリユーザーは、格安SIM「LIBMO」の割引が受けられます。

 

 

(出典:LIBMO公式サイト)

 

1GB/月で月額1,078円・5GB/月で月額1,518円・20GB/月で月額1,991円・30GB/月で月額2,728円です。この金額から、最大330円(30GBプランの場合)の割引が受けられます

 

@TCOMヒカリの月額料金は、一戸建てタイプで5,610円・マンションタイプで4,180円です。

 

さらに!お得なキャッシュバックも、やっています。キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

@T COM(アットティーコム)ヒカリ キャンペーン
「@T COM(アットティーコム)ヒカリ」当サイト限定キャッシュバックキャンペーン

 

光回線「SoftBank光」+「Y!mobile」

 

現在SoftBankユーザーであるなら、この組み合わせをオススメします。「Y!mobile」は、SoftBankのブランドの1つで、格安SIMではありません。しかし、格安SIMと遜色ない料金プランの上に、高品質なSoftBank回線を利用出来ます。

 

お付き合いのある携帯電話ショップで、SoftBank契約からY!mobileのプランへ簡単に変更が可能です。

 

SoftBank光ユーザーは、Y!mobileの月額料金に「おうち割」1,188円引きが適用されます。割引き後の価格は、シンプルS(3GB)990円・シンプルM(15GB)2,090円・シンプルL(25GB)2,970円になり、場合によっては格安SIMよりも安くなりますね。

 

SoftBank光の月額料金は、一戸建てタイプで5,720円・マンションタイプで4,180円です。

 

「SoftBank光」の契約は馴染みのあるSoftBank携帯ショップでも取り扱っていますが、正規代理店で契約する方がお得です。公式の特典に加えて正規代理店独自の特典キャッシュバックも受け取れるからです。

 

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