マンションのインターネット契約を比較!おすすめの回線は?

インターネット回線

インターネットは幅広い世代で利用されています。

 

総務省が2020年5月発表した、令和元年通信利用動向調査によれば、13歳から50歳代までのインターネットの個人利用は、いずれも98%前後に達しています。全世代の統計でも89.8%と9割に迫る勢いです。

 

NTTドコモの2020年5月発表のレポートによれば、自宅でのWi-Fi利用率は90.1%になっています。つまり、外出先では携帯電話のモバイル回線を利用していても、自宅では携帯電話回線以外を使って、インターネットを利用している方が9割以上ということです。

 

なぜ多くの方が携帯電話回線ではなく、Wi-Fiを利用しているか?その理由は回線品質が安定しているだけでなく、一番大きな理由は料金が割安という事です。

 

なんとなく面倒くさいから、携帯電話会社の回線だけを使ってインターネットをしていませんか?

 

今回はマンション集合住宅にお住まいの方に、オススメのインターネット回線を考察してみます。

 

自宅にWi-Fiを導入する理由

 

冒頭にも書きましたが、インターネットを利用する方の9割以上が自宅ではWi-Fiを利用しています。

 

自宅でWi-Fiを使うのには、回線を準備してルーターを接続して電波を飛ばす必要があります。Wi-Fiを家庭内に飛ばすことで、家中何処に居てもパソコンやタブレットがインターネットに繋がるだけで無く、ゲーム機やIoTに対応した家電製品を接続出来る様になります。

 

普段使っているスマートフォン以外には、「パソコン・タブレット・ゲーム機は使わないし、IoTに対応した家電の便利さにも興味は無い!」という方には、自宅Wi-Fiは必要無いと考える事も出来るでしょう。しかし、9割以上の方の自宅にWi-Fiが導入されているのは何故でしょうか?

 

大手キャリア3社の大容量プラン

 

その答えは、利用料金にあります。

大手キャリア3社が提供している、大容量プランは以下の通りです。

 

○ドコモ
5Gギガホプレミア 月額7,315円
○au
使い放題MAX5G 月額7,238円
○SoftBank
メリハリ無制限 月額7,238円

この金額は、機種代や通話料などを別にしたプラン金額で、データ容量は無制限が各社で揃いました。

 

無制限を標榜していますが、テザリングを使う場合は話が異なってきます。スマートフォンを基地局にして、パソコンやタブレットなどを接続する場合は、au・SoftBankでは月に30GBまでという容量制限があります。ドコモでは特に制限の具体的な記述表記はありませんが、使い方によって速度制限をすることがある旨の表記があります。

 

特に5Gの高速データ通信を利用すれば、出先でも光回線と遜色ない速度を使えるメリットは有りますが、光回線の様に無制限に使える訳ではありません。

 

スマートフォン以外の機器は、自分を含めて家族の誰も使わないというご家庭の場合、動画を含めて無制限に使えるのはメリットですが、家族5人でその環境を手に入れるのには、家族割引等を駆使しても、30,000円程度の支払いが必要になるケースが多くなります。

 

自宅にWi-Fi環境を導入して、家族の携帯電話プランを見直せば、トータルの通信費が大幅に節約出来る可能性があります。

 

単身世帯の場合は、モバイルWi-Fiルーターを導入する手段があります。

 

モバイルWi-Fi

 

モバイルWi-Fiは回線工事が必要無く、手軽にWi-Fi環境が構築出来ます。

 

家族が居る場合には、モバイルWi-Fiルーターを持ち出した時に、残された家族がWi-Fi環境が無くなるので向きません。単身世帯の場合は常に自分の居る場所にWi-Fi環境が有ることで、スマートフォンのテザリングを使う事無く多様な機器を接続してインターネットを楽しめます。

 

出先でのスマートフォンもモバイルWi-Fiを通してインターネットに接続するので、携帯電話のプランを見直せば、トータルの通信費が下がる可能性があります。

 

実際に料金等を見ていきましょう。

 

以下、人気のある代表的なモバイルWi-Fiです。

 

UQ WiMAX

 

 

(出典:UQ WiMAX公式サイト

 

月額料金2年間利用の総額契約期間解約金事務手数料エリア
4,268円102,432円2年間
(端末買取)
24ヵ月未満
1,100円
3,300円
+端末代
au

 

回線速度がモバイルWi-Fiルーターの中ではトップクラスに速いですが、少々割高です。

 

WiMAXには、3日間で10GBの制限があります。制限を超えた場合には、1Mbps以下に速度制限が掛かります。

 

大きなデータ量を使う動画視聴の頻度に気をつければ、事実上使いたい放題が実現します。携帯電話のデータ消費は基本的に無くなりますから、今使っている料金プランを小容量タイプに見直すだけでも、月々支払う通信料が大幅に安くなります。電話番号を持って格安SIMにMNPすれば、更に安くなります。

 

たとえば、OCNモバイルONEの1GBコースにすれば月額770円なので、WiMAXの使用料4,268円を加えても5,030円で済みます。

 

楽天モバイル

 

 

(出典:楽天モバイル公式サイト

 

 

月額料金2年間利用の総額契約期間解約金事務手数料エリア
3,278円78,672円なし
(端末買取)
なしなし楽天
(au5GB)

 

自社で回線を持つキャリアに、新しく名乗り出た楽天モバイルは、積極的な顧客獲得政策を行っていて、モバイルWi-Fiルーターを3ヵ月間無料で試すことが出来ます。

 

月のデータ使用量が1GB以下なら、3ヶ月目以降も無料ですが、その程度の使用量なら、別途モバイルWi-Fiルーターを持つ理由が有りません。

 

3,278円は、データ使い放題の料金としては格安で、期間の縛りや解約金もありません。

 

しかし、開業して1年足らずのためアンテナ設置は現在進行中で、楽天モバイル回線を拾えないエリアでは、パートナー回線と呼ばれるauの電波を利用します。このパートナー回線での利用は5GBに限られ、それ以降は速度制限(最大1Mbps)が掛かります。

 

自宅や行動範囲が常に楽天モバイルの回線エリア内にあるなら、検討の余地があります。

 

ただ、楽天回線エリアはwebで確認出来ますが、市町村がエリアになっていても、繋がらない場所がまだまだ存在していることも事実です。

 

楽天モバイルとして、設置しているアンテナの絶対数が3大キャリアに比較すれば少なく、発信できる電波の周波数も限られているため(楽天モバイルが使用する1.7GHz周波数の特性として、遮蔽物が有る場合や建物室内には到達しにくい事があります)、実際に利用してみるまで、本当の使い勝手は解らないリスクがあります。

 

クイックWiFi

 

 

月額料金2年間利用の総額契約期間解約金事務手数料エリア
3,718円81,232円
8ヵ月目に
キャッシュバック
8,000円込み
2年間
(端末買取)
4,950円
(2年以内は端末代発生)
3,300円docomo
au
softbank

 

3キャリアに対応するクラウドSIMのモバイルWi-Fiです。クラウドSIMは、物理的なSIMを搭載していません。日本中どこでも、最適な電波を利用するため、場所を選ばず繋がる安心感があります。

 

月間に100GBの制限はありますが、多くのモバイルWi-Fiルーターに有る通信制限(たとえば3日間で10GB等)が無く、使いたい時に自由にデータ消費をしてインターネットを楽しめます。

 

制約の無い月間100GBのデータ容量は、多くの方にとって事実上の使い放題になります。

現在の携帯電話プランは小さいものに見直せば、通信費は大幅に安くなります。

 

データ使用量が大きい場合はキャリアとの契約にメリットがありますが、小さいデータ使用量の場合は、割高になります。たとえば、ドコモのギガライトプラン(1GB)は月額料金が3,278円になります。

 

小容量の場合は、格安SIMが圧倒的に安くなります。

 

たとえば、OCNモバイルONEの1GBコースにすれば月額770円なので、クイックWiFiの使用料3,718円を加えても合計4,488円で済みます。

 

クイックWiFiのキャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

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モバイルWi-Fiルーターのデメリット

 

自宅でも外でも使えるモバイルWi-Fiルーターを利用すれば、トータルの通信費が大幅に抑えられる可能性があります。

 

では、モバイルWi-Fiルーターのデメリットを考えてみましょう。

 

通信品質

ライトユーザーであれば多くの問題にはなりませんが、そもそもライトユーザーであれば、別途モバイルWi-Fiルーターを持つ理由がありません。ヘビーユーザーにとっては、通信制限や基地局の混雑具合によって、通信品質が不安定になる事は、大きなストレスになります。無線で接続する方法では、光回線と比較して安定感が大きく及びません。

 

手間

外出時にはスマートフォン以外に、モバイルWi-Fiルーターという別の機器を持ち出す手間があります。荷物が増えるだけでなく、充電状態にも気を配る必要があります。

 

出先でWi-Fiルーターの電池が切れた場合は、普段使っているWi-Fi環境が無くなります。

気が付かないで携帯電話会社の回線を使用していた・・・というケースでは、知らぬ間に割高な料金になっていた!という可能性があります。

 

IoT機器が使えない

モバイルWi-Fiルーターは、IoTとの相性が悪く事実上使えないケースが多くなります。

 

テレビのdボタン等によるデータ双方向通信や、エアコン・冷蔵庫・お風呂など、今後も続々と便利で使いやすいIoT機器が増加していきます。

 

家族がいる場合

家族のいる自宅のインターネット回線導入として、モバイルWi-Fiを利用する場合、誰かが持ち出せば残された家族はインターネット環境を失います。現実的な選択ではありません。

 

マンションでインターネットを使うなら、光回線がオススメ!

 

インターネット回線利用方法として、光回線を導入する事が現状は最適な手段です。

他の手段に比べて圧倒的に回線速度が速く安定している事に加えて、通信制限が無く家族で大きなコンテンツを楽しんでも問題ありません。

 

光回線を利用するには工事が必要になりますが、多くのマンションでは共用部まで既に回線が引き込まれているケースが大半です。その場合は、簡単に光回線が開通する事が出来ます。

 

光ファイバーケーブル回線のシェアはNTT東西が圧倒的で、多くのマンションにNTT東西が運営する「フレッツ光」が導入されています。

 

フレッツ光だけでは、インターネットを利用することは出来ません。

 

フレッツ光+プロバイダ契約をすることで、インターネット回線を使える様になりますが、

現在この組み合わせは法人向けが主で、個人で契約する場合は「光コラボ」で契約する方が、大きなメリットが有ります。

 

「光コラボ」もNTT東西のフレッツ光を使用するサービスですが、直接NTTと契約はしません。光コラボを提供する事業者が提供するサービスです。プロバイダ契約が込みになっていて、トータルの料金も安く、ワンストップの契約で手間無く済むため、主流になっています。そのため個人向けの販売合戦は「光コラボ」が中心で、キャッシュバックなど特典も充実しています。

 

光コラボ キャンペーン一覧
主要な光コラボ各社の新規・転用キャンペーン情報一覧。新規加入で最大48,000円、転用契約で最大38,000円など、お申し込みプランに応じて、お得なキャッシュバックキャンペーン実施中!

 

光回線を導入するなら、通信費全体を見直しましょう

 

自宅に光回線を導入してWi-Fi環境環境が整えば、携帯電話会社の回線を使うデータ消費を大幅に抑える事が出来ます。

 

光回線を導入して自宅が快適なWi-Fi環境になり、外出時には以前と変わらない変わらない使い方をしても、トータルの支払い通信料を安くする事を念頭に置いて、光コラボを選んでみましょう。

 

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自宅でWi-Fiを使うだけで無く、外出時にもデータ通信を多く使う方

外出時に動画鑑賞をする事があるなど、自宅以外でもデータ通信を多用する方のケースを考えてみましょう。

 

例えば、通勤時に動画視聴を楽しみたい場合は、動画のクオリティにもよりますが、最高画質1時間の視聴で概ね1GBを消費します。コンスタントに20日間使い続ける場合は20GBのデータ量が必要になります。

 

話題のキャリアが提供する格安プランdocomoのahamo・auのpovo・SoftBankのLINEMOは、こんなタイプの方による使い方を想定してる可能性が有りますね。各プランのデータ容量は20GBです。

 

でも、動画視聴だけではなくLINEも使えば、検索をして調べ物をする事もありますし、休日に出掛ければ地図アプリを使用したりする事もありますよね。実質の使い放題にすることを考えれば、データ容量は30GBのプランなら実現出来ます。ahamo・povo・LINEMOでも、データ量を追加購入すれば使う事は出来ますが、割高になりデータ追加の手間も掛かります。

 

そんな方にオススメする光コラボは、格安SIM「LIBMO」の割引が受けられる@T COMです。

 

@T COMヒカリ

 

 

上記の価格3,190円は、契約から12ヵ月間のみ割引適用された、マンションタイプの価格です。

 

キャッシュバック月額料金工事費
最大34,000円 4,180円半額割引8,250円

 

単にプロバイダとしてだけで無く、豊富な技術力で人気があります。

 

格安SIM「LIBMO」の割引が受けられます。

 

 

(出典:LIBMO公式サイト

 

データ容量データ+音声通話+SMSデータ+音声通話+SMS
+10分かけ放題
@T COMヒカリ
月額割引額
20GBプラン1,991円(税抜1,810円)2,926円(税抜2,660円)220円(税抜200円)/月割引
30GBプラン2,728円(税抜2,480円)3,663円(税抜3,330円)330円(税抜300円)/月割引

 

20GBプランなら1,991円ですが、@T COMヒカリ加入者は、220円の割引が受けられるため、月額1,771円になります。30GBのプランなら330円割引後の価格は2,398円になります。

 

@T COMヒカリの4,180円と合算しても、20GBで5,951円・30GBで6,578円になります。

この費用で、家でも外出先でも実質無制限でインターネットが利用できる様になります。

 

ただいま、最大34,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

@T COM(アットティーコム)ヒカリ キャンペーン
「@T COM(アットティーコム)ヒカリ」当サイト限定キャッシュバックキャンペーン

 

家族を含めてトータルの通信費を抑えたい

外出時に使うデータ量は、大量に使う方と殆ど使わない方の2極化しています。

 

そのためMM総研が発表した統計で見ると、使われる月のデータ使用量の平均7.56GBになっていますが、多くの方は3GB程度で収まっています。

 

動画を視聴する習慣が無く、通常のLINEやメールのやり取り、希に検索やニュースを確認するだけの方なら、1GB程度で済んでいる方も多いです。

 

そんな使い方が大半な方には、キャリアの大容量プランは無用の長物です。格安SIMを上手く使いましょう。

 

オススメする光コラボは、OCNモバイルONEの割引が受けられる「OCN光」です。

 

OCN光

 

 

NTTグループのNTTコミュニケーションズが提供する光コラボ「OCN光」は、常にトップクラスの人気です。

 

OCN光は、IPv6(IPoE)に標準対応していますが、さらに2021年6月1日より、「IPoEアドバンス」のオプション提供を始めました。快適な次世代インターネット接続方式のIPoE(IPv4 over IPv6)で、さらに高品質で超快適なインターネット環境になります。

 

OCN光は、こだわりの回線品質が安価に使える事も人気の秘密です。

 

以下、主なマンションタイプ「コラボ光」の月額料金です。

 

OCN3,960
ソフトバンク光4,180円
ドコモ光4,400円
ビッグローブ光4,378円
@nifty光4,378円
@TCOMヒカリ4,180円
So-net光プラス4,928円

 

安心と信頼に高い技術力を備え、月額料金も安価です。

さらに今ならキャッシュバックも受け取れます。

 

キャッシュバック月額料金工事費
最大48,000円3,960円有料
(30回払)
15,000円

 

格安SIM「OCNモバイルONE」の割引が受けられます。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

OCNモバイルONEの月額料金は、小容量に特化しています。

 

3大キャリアと比較して、月額料金を大幅に下げることが可能です。

 

1GB/月で月額770円・3GB/月で月額990円・6GB/月で月額1,320円・10GB/月で月額1,760円です。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

さらにOCN光の契約者は、上記の安い月額料金から家族全員の割引が受けられ、おトクです!

 

たとえば、5人家族でOCN光を導入して、スマホをOCNモバイルONEの1GBプランにすれば、OCN光月額料金3,960円+(OCNモバイルONE770円-割引220円)×5人=合計6,710円になります。

 

仮にキャリアに20,000円支払っているなら、光回線を導入した月額料金分が軽くペイ出来るだけでなく、毎月1万円近くが浮くことになりますよね。

 

ただいま、最大48,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

 

OCN光 キャンペーン
プロバイダ「OCN」提供の光コラボレーションモデル「OCN 光」の新規加入・転用で最大40,000円のキャッシュバックキャンペーン

 

 

光回線を利用中で引っ越しする場合は?

 

スマートフォンの利用の仕方で、光コラボを選ぶポイントを紹介してきましたが、既に光回線を導入している方が引っ越す場合は、インターネット回線を選ぶポイントが変わってきます。

 

引っ越す場合は、現状使用している光回線を解約する必要があります。

契約期間によっては、違約金等の多額の支払いが発生するケースが有ります。

支払い総費用は10万円近くになる場合もあり、大きな負担です。

 

この費用負担を、どうにかするのがポイントになります。

 

引っ越し先で光回線を引く場合

 

 

今まで使っていたWi-Fi環境が無くなることは、生活スタイルが大きく変わってしまいます。引っ越し先でも光回線がマストな方には、SoftBank光をオススメします。

 

ソフトバンク光

光コラボの中でトップクラスの人気を誇るソフトバンク光です。

 

他社からソフトバンク光に乗り換える場合、他社への違約金・撤去費用等が満額還元(最大10万円)されます。

 

キャッシュバック月額料金工事費
最大86,000円4,180円実質無料

 

スマートフォンもSoftBankユーザーなら、家族も含めて一人あたり毎月1,100円の割引が受けられます。厳密には格安SIMではありませんが、サブブランドとしてY!mobileがあり、こちらも毎月550円の割引が受けられます。

 

Y!mobileはSoftBankの回線をそのまま利用するサブブランドです。

月額料金は4GBで2,178円・15GBで3,278円・25GBで4,158円です。

 

ただいま、最大86,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

ソフトバンク光キャンペーン
ソフトバンク光の当サイトキャンペーン。新規加入で最大48,000円キャッシュバック!ソフトバンク光の基本契約で48,000円CB、さらに公式キャンペーンで月額料金も大幅割引!

 

引っ越し先では、光回線が使えない場合

引っ越す先の建物事情で、光回線の導入が出来ない場合も残念ながらあります。

そんな場合には、回線工事が不要でコンセントを挿すだけでWi-Fiが使える様になる、ソフトバンクエアーの導入をオススメします。

 

ソフトバンクエアー

 

 

(出典:SoftBank公式

 

居住するマンションやアパートの改造も一切不要のため、導入する住居の制約がありません。

 

他社からソフトバンクエアーに乗り換える場合、他社への違約金・撤去費用等が満額還元(最大10万円)されます。

 

キャッシュバック月額料金工事費
最大86,000円5,368円
1年間4,180円
不要

 

ただいま、最大86,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

 

SoftBank光と同様にY!mobileの割引も受けられます。

 

キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

ソフトバンクエアーキャッシュバック 最大86,000円を現金還元
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